
こんにちは!タクドラたみです♪
12月、米国超長期債ETFの
TLTとEDVを、売却しました!
政策金利が 引き下げられたとは言え
長期金利が 高止まりしているのは
米国の
① 国際信用力の低下
② 財政悪化懸念
③ 景気後退懸念
など…です
とは言え、分配金のおかげで
2つのETFを合わせた
トータルリターンは
プラスだったので
よし!とします(^_^)v
一方、政策金利の影響を受けやすい
年限の短いファンドは
円安の影響も加算され
いい感じですね♪
① 超長期債ETFの売却
② 中短期債ファンドの上昇
③ 円安
これら 3つの要素が重なり
私の債券ファンドの
投資実績の損益率は
5%台から10%台へ
大きく上昇しました
では、2026年1月時点の
私の債券ファンドの実績は
どんな感じだったでしょうか?
概況を分析しながら
見ていきましょう(^^♪
(押していただけると、本編が読めます!)
【2026年1月】
「債券ファンド」 投資実績(〜1/10)
~日米ともに 財政悪化の懸念が しっかり出てますね(^_^;)~
の本編を読む
いつも、ありがとうございます!
ポチっと お願いします

【私の過去の実績はこちらのブログから】
『タクドラたみ』の米国株投資
『米国株投資』で 老後資金 2,000万円作りに 挑戦中!



コメント